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中国のパクリ遊園地が「ウチらは換骨奪胎する」っていって本家のミッキーやミニー、ドラえもんとかをさらにデザイン的に洗練するような精神性を見せ始めたら、良いのにな。
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吠猿(ほえざる):オマキザル科ホエザル属の哺乳類の総称。イヌに似た鳴き声を数キロメートル先まで響かせる。
吠鹿(ほえじか):シカ科の哺乳類。イヌのような声で吠える。 吠えるのは犬の特権か? |
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昨夜ラーメンズの第16回公演「TEXT」が放送されていたのだけれど、その小林賢太郎による執拗なまでの言葉遊びに先日観た野田秀樹の舞台を思い出してしまい、
ラーメンズと野田ぁ?!!! と思った。 |
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さっきまでテレビ朝日でやっていた指揮者岩城宏之のドキュメンタリー「最後のタクト」を見て感動してしまったから、午前中から異様なテンション
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NHKの「いないいないばあっ!」に出ている女の子は
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昨夜は「カスタード」という単語が笑いのツボにはまってしまって、カスタードカスタードカスタード・・・・・・・・・・・・
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家の廊下に座布団が積み上がっていたんです。
![]() 登りますよね。それで、ひと通り高い世界を楽しんだあと、はじっこまで戻って飛び降りたのですが、まず思ったのは「喉に刺さらないでよかったー」ということ。そのとき歯ブラシをくわえていたので。それから、「骨って意外と、皮膚に近いところにあるんだなぁ」と思いました。 それからなぜか、 "swollen legs" という単語が浮かびました。調べてみたら "swollen"=腫れた+"legs"=脚 ということで、妙なところで英語力アップを感じたのでした。 |
養命酒は医薬品なので、〈効能効果又は安全性についての保証的表現、最大級表現/本来の効能効果等と認められない表現/過量消費、乱用助長を促す表現/医薬関係者の推薦/食品的表現/使用前使用後の比較表現/体験談的表現/不快、不安感を与える表現〉を、広告に使ってはいけないそうです。大変ですね。 |
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「濱」とか「瀧」における三水をピカピカマークとして認定。
「厳」や「単」の上のてんてんてんも認定審議中 |
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加藤茶のことを「加トちゃん」て書いているのを時々見ますが、毎回「カロトちゃん」に見えてしまって、どうしてか喉飴を思い出す。
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今年は人生ではじめて亡くなった人を見た。
五月に祖父で、今日は近所のおばあちゃん。 それが二人ともめちゃくちゃ良い死に顔で、 祖父が穏やかな顔で亡くなったとき、「こういう顔できる人ばかりじゃないよ」とか言われたのでそうなのかなぁと思っていたら、 今日見たおばあちゃんもすごく良い顔で、 なぜか生きることへの希望が湧いた。 ちなみにおばあちゃんの顔は言ってみれば、長年培った優しさがまるまる出ている感じで、 一方、祖父は「無垢」な顔になっていたから、なんとなくそこらへんが男女の差かな等思ったりしますが、全然違うかもしれません。 |
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最近膀胱が成長したきがする
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忙しい・・・・
修論、意外に3月あたりに提出OK、とかないのだろうか。 |
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夕飯の酢豚に入っていた玉葱が美味しくて、玉葱ばっか食べてたら、数時間してひゅーーーっ!!!!!って感じになった。
血液サラサラがいきすぎて、目にもとまらなくなっちゃった感じ。 |
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なんで貼ると落ちつくのだろうか。
小さいときにもタンスとかに貼りまくったけど、ちょっとの 労力で完成度の高い絵なりイラストなりがそこに できるというのが力を持った気にさせるのだろうか。それ とも貼る行為自体の潜在的な何かだろうか。 |
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